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2007-11-17 Sat 16:51
へんてこりんな書込みが出てきてる
1ヶ月新しい記事を書かないと出てくるとか・・・ 此処はこのままにして置く積りだったが どうしましょかねー バックアップ取って消去? それとも思い出話でも少しずつ書いていこうかしら? 未だ未だそんな気に成れないで居るのだが とりあえず へんてこな記事を消去する為に書きました 未だに此処を覗いてくださっている皆様ありがとうございます With Jupi も宜しくです それから アルバムにコメントくださった皆様ありがとうございます 何故だか消えてしまいました ご免なさい でも暖かいお言葉しっかり頂きました 懲りずに宜しくです |
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2007-10-15 Mon 18:41
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2007-10-01 Mon 17:24
困った事に時が経てば経つほど中々浮上できずにいます
思いと行動が噛合いません パワーダウンしてます レイの体調が崩れた時 サラとJupiが居てくれたので何とか気持を保てました サラが後を追うように体調を崩し・・・ でも 3匹とも笑顔で側に居てくれたので頑張れました サラが奇跡を見せてくれレイとJupiに支えられ 何とか気持も崩れずに覚悟する事が出来ました サラが風に成った時も 残された子達が居たので立って居られました サラの後を追うようにレイが崩れ・・・ 私の居ない間に旅だってしまったレイに・・・・ 私の心は完全に崩れました Jupiも・・・崩れました |
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2007-09-29 Sat 10:07
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2007-09-06 Thu 01:52
![]() サラが風に成って2ヶ月半が過ぎソロソロ3ヶ月が経とうとしています レイの落込み方が異常だった サラ大好きレイ 何処かの糸が切れた様で かなり調子が戻って来ていたのに・・・ サラが居なくなった後急激に体調が崩れだし 突然 彼女は生きる事を辞めてしまいました その時が来るのは未だ先と思っていただけに・・・ あまりにも突然だったので・・・言葉がありません それでも2日前のレイは家の中で走り回る程元気でした 8月26日の日曜日 夕方から容態が急変し 夜8:00 余りにも呆気なく 夫に抱かれたまま静かにサラの元に駆け上ってしまいました 夫は最初何が起きたのか理解が出来無かったようです 元気で居たので 私は不覚にもレイの傍を離れました 私の留守の間の出来事で・・・悔やまれてなりません 急いで戻ったのですが 間に合いませんでした 温もりが手のひらに・・・顔を撫でてあげ謝っている私に レイは涙を見せてくれました 僅かに目から涙が溢れて来ました 流れるほどでは無いけれど 確かに涙を見せてくれました まるで生きているかのように・・・ たまらない瞬間でした 悔やまれ悔やまれて・・・ 傍に入てやれなかった悔しさが・・・自責の念に駆られ・・・ 忙しさにかまけて最近写真を撮って無かった ![]() 携帯画像 目がキラキラ 同じ様なショットですが目の表情が違う 最後の笑顔なのでUP ![]() 優しい顔してるね この笑顔は数日前 久々に川遊びに行った時のショットです 笑顔で居たのに・・・ この笑顔が最後になりました 置かれた状況を黙って受け入れ懸命に生きていました 心の拠所のサラが居なくなりつっかえ棒が外れた様に 崩れていきました 余りにも仲が良すぎた結果なのか? 何をするにも一緒でした 最後まで・・・一緒を望んだ結果なのかと・・・ |
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2007-07-27 Fri 23:48
覗きに来てくださっている皆様スイマセン
野暮用に追われた生活をし更新する余裕がありません それから... 中々お知らせ出来ないで居ましたが 8月14日の10歳のお誕生日を元気に迎える事が出来ずに サラは風になりました ![]() サラを愛し可愛がってくださった皆様ありがとうございます ![]() サラは6月15日16時22分頃 私の腕の中から零れ落ち風になり空に帰りました 余りにもあっけなく... 写真は風になる2日前の公園での最後の笑顔です 発病後半年 治療を始めて5ヵ月半 奇跡を沢山起こし驚異的な復活を見せてくれ 神様から頂いた余生のリミットを大幅に塗り替え 生涯現役目指し最後まで現役でいました 頂いた期限付きの日々を凝縮して過ごす事が出来ました あの子の気質が病気をものともせずに跳ね除け 普段と変わりなく過ごし 念願のアジ引退試合も消化し 寝込む事も無く病と闘い 屈することなく生き抜きました 念願の公園では嬉々と動き回り未練が無くなったのか 最後は自らの意思で幕を下ろしました ![]() 弱音を吐かず健気に極普通に何事も無かったかのように過ごし 最後に爽やかな笑顔を残してくれました 余りにも潔い引き際で・・・あの子らしいと・・・ 最後の1ヵ月半は輸血で命を繋ぎ軟禁状態が続きました 心残りと言えば軟禁状態に置いてしまい あのこの行動を規制して命を長引かせた選択をした事が 正しかったのか?という思いが・・・在るのですが それも彼女が決めた事 何度も迎えた危篤状態を自力で払いのけ生きて行く事を選んだが故の 選択だったので分ってくれていると思います 沢山のお友達から血を頂き1ヵ月半の命を頂きました 最初の復活はJupi から貰いました 彼の血は僅か2年の付き合いでも絆の深さがサラを引き留めた様です 普通ではないサラ 輸血後は極当たり前に何事も無かったかのようにスタスタ歩いて 帰宅しました 外に連れ出す時は覚悟をして連れ出すように常々言われていて 今はまだその時では無いからと中々Dr.から外出OKが出なかったのです。 Dr.がOKを許可するサラの状態とと私が公園につれて行きたい状態が微妙に違ってる事に気が付いたので意を決し内緒で公園に連れ出しました (本当は実行する勇気が中々持てなかったと言う事もあるのだが) 公園効果は彼女にはどんな薬よりも効きました 「公園行くよ〜」の言葉にも「どうせ置いていかれるでしょ?」と チラットこちらを見て不貞寝 気を取り直したのか玄関に出てきました 車の中での様子は 心臓が飛び出る程悲惨な物でした 既に手と頭が後部座席から落ち 息をしているのか心配した程 虫の息でした 運転しながら「とき既に遅し?」と思う程でした 公園に着きレイを下ろしてからサラをと思っていたら 待ちきれずに車の中で元気だった時の様に 助手席や運転席に移り早く下ろしてと催促してました それ自体 目を丸くするほど驚いた私 レイを下ろしながらサラをどうやって下ろそうか?思案してたのです 最悪は車の中から外を見せるだけになるかと・・・ 「公園着いたヨ〜」の言葉掛けにも無反応だったから それが目をキラキラさせてルンルンと足取りも軽く自力で車から飛び下り公園を歩き回り 自由を堪能していました 元気な時のサラが居ました 小枝を咥え走り出そうとしてました 普通であればトックニ倒れている状態で 何所にこれだけの力があるのかと・・・ 本当に公園に来たかったのだと 涙が出ました 公園に来るまでは... の思いだけで日々を過ごして居たようです 待ちに待った念願の公園行きを 自力で動き回れる内に決行させる事が出来た事で私は 約束を守れ嘘つきに成らないで済みました 思い残す事は何も無かったのでしょう 風になる数時間前にソファーに顎を乗せ窓の外を 遠い目をしながら眺めていました ![]() 覚悟はしていても彼女の居ない日々は言葉には表せません 何をどう話して良いのかも 言葉が見つからず口に出せずに居ます 35日も過ぎた頃 突然 私に近況を教えに戻って来てくれました 夢の中で久しぶりにサラと何時ものように散歩をし サラは私の元から消えて行きました 彼女は今在る人と一緒に居るようです それを伝えに来てくれました 安心しました ![]() サラはまだ家に居ます お誕生日に庭に埋め地に返してあげようと思っています レイ・Jupiもかなり落込んでいます 何時かは迎える時の為に 沢山残しておきたくて 出来た部屋ですが主の居なくなった今 余りにも早くその時が来てしまい 消化出来ずに居ます 先に進めません 其の内余裕が出来たら 又復活しますので それまでお待ち下さい |
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2007-06-21 Thu 10:07
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2007-06-13 Wed 10:57
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2007-06-02 Sat 09:49
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